映えるルーフトップダイニング。 ビル群から見える絶景の黄昏時。|Hause Rooftop Kitchen & Bar
スティアブディ唯一のジャカルタ屈指のルーフトップダイニングとして、8年近く愛されている同店。 オーナーのAnand氏と妻Heena氏がコンセプトにしたのは「都会の中の緑地」。植物が醸し出す癒しで店内を包み、訪れる人々に快…
スティアブディ唯一のジャカルタ屈指のルーフトップダイニングとして、8年近く愛されている同店。 オーナーのAnand氏と妻Heena氏がコンセプトにしたのは「都会の中の緑地」。植物が醸し出す癒しで店内を包み、訪れる人々に快…
昨年6月、Blok M駅から徒歩10分のパングリマポリム通りにオープン。ベーカリーやネイルサロン併設のBuyaハウスの1階が目印だ。ミッドセンチュリーデザインを想起させるレトロなインテリアは、映えるカラフル空間を作り上げ…
身体と地球に優しい食事を提供するBugreensが、新コンセプトの店舗として運営する同店。クマン以外にビンタロにも店舗展開している。 ヴィーガン(菜食主義)を対象にしたピッツァ店として営まれており、動物の肉や牛乳を用いず…
ガンダリアシティモールから程近い、スルタンイスカンダルムダ通り沿いに建つ同店は今年5月にオープンしたばかり。林立する店舗の中で一際目立つ理由は、日本の下町で見かける老舗定食屋のような店構えのため。ここ数年、日本が発信する…
昨年末スナヤンシティのLG階にオープンしたイタリアン。店名はイタリア語で「食いしん坊」の意。舌が肥えた食いしん坊達を魅了する料理の数々は、ミラノ出身のシェフ・ロベルト氏が創り出す本場の味だ。 使用する食材はイタリア直送の…
以前はカフェFumeとして運営していた同店。カフェの良さを残しつつ、お洒落ラーメン店として今年8月にリニューアルオープン。グナワルマン通りを一本入った通りで営む穴場スポット。 店名「BAKU」は日本人シェフの名前を由来に…
パンリマポリムに佇む同店。日本のラーメンをインドネシアにも根付かせるべく、工夫を凝らしたメニューが並ぶハラル認定のお店だ。巷では隠れ家的ラーメン屋として名が広がり、家族や女性客も訪れる人気店になりつつある。 人気理由のひ…
2008年にオープン以降、本格的なジャワ料理が食べられると多くの美食家の舌を唸らせてきた同店。オープン以降変わらぬ味を提供する同店より、7月中旬から10品の新メニューが登場した。 必食の「Sate Daging Sapi…
MRTチプテ・ラヤ駅からすぐ「LOFT」内に店を構える名古屋発祥のラーメン店「Fujiyama55」。濃厚なスープとの絡みが病みつきになるつけ麺や、胃袋自慢も黙らせるJ朗ラーメン等、多くのファンを抱える同店が、店内改装を…
2017年にクマンに進出して以来、今やジャカルタとタンゲランに6店舗を展開するハワイ&日本のコラボレストラン。Poke(ポキ)とはハワイ語で切り身という意。マグロやサーモンをサイコロ型に刻んで生のまま醤油や塩で味付け、野…
昨年11月にセノパティにオープンした同店は、宇宙空間と韓国料理が融合した一見変わったレストラン。雑貨などが並ぶ1階をあがると、宇宙船に搭乗したかのような近未来的な店内が人々を出迎える。 使用される調味料は韓国から輸入した…
MRTチプテ駅から徒歩5分のリトルオーサカフードタウン内で営まれる同店。こじんまりした入り口の真横に持ち帰り客用の小窓がくり抜かれ、たこ焼き屋を彷彿とさせる店構え。店内は穴場感たっぷりの秘密基地のようなお好み焼き屋が再現…
日本の味に魅せられたオーナーが2014年にオープンさせた本格日本カフェのガンダリアシティモール店。 甘味が強い当時のアイスに対して、甘さ控えめアイスを実現し一躍人気を獲得。当時は珍しかったソフトクリームサーバーから抽出さ…
2001年にクマンにオープン以降、インド人だけでなくインドネシアに駐在する多くの外国人から注目を集めている同店。「伝統的なインド料理レストラン」をコンセプトとしているだけあって、一歩足を踏み入れると本場インドから輸入され…
Verandaホテル内で営まれるモダン居酒屋。国内屈指のSSOMスタジオが手がけるインテリアは、照明を上手く使った光のデザイン。テーブル上のペンダントライト、お酒を照らすウォール棚の間接照明が店内をふんわりと包み込む。屋…
昨年10月、セノパティに登場した緑とピンクのPOPな店構えの同店はミレニアル世代に大人気。上海の街を彷彿するネオンに包まれた店内は、居るだけで心が躍る鮮やかさと雰囲気を醸し出す。 職人から生み出された数々の点心はどれも美…
首都圏、バンドン、スラバヤ、マカッサルなど主要な都市で店舗展開するパンケーキ店。直近ではロンボクに加えてバリ島に出店した程、各都市で成功を納め続ける実力派。日本の製法で精巧に仕上げる技術は、微細に揺れるふわふわのパンケー…
閑静な住宅地・メンテンは富裕層が多く住むエリアとして知られ、お洒落な路面店が立ち並ぶ。同エリアで異彩を放ち、インドネシア人から高い支持を得る同店は、数々のグルメ記事に取り上げられる程。竹格子をまとった外観は日本の様相を醸…
プラザスナヤン4階に店舗を構える、10年以上前から親しまれるインドネシアレストラン。店内はラタンランプが連なり、オフホワイト壁とダークブラウンウッド家具で調えられたダイニングと、白を基調にしたカフェラウンジの2空間がエキ…
ジャカルタ屈指のカフェレストランを運営するユニオングループのひとつ。厳選されたレストランが林立するパシフィックプレイス内にある同店では、ブランチメニューに特化した料理を提供する。その日最初の食事にふさわしく、見た目も味も…
Ashta District 8内に昨年11月にオープン。本店はスディルマンCIMB Niaga、近くバリ島ビーチウォークにも進出予定だ。勢いがある理由はただ一つ。「美味しい珈琲が飲める店」だから。スバン出身オーナー所有…
7月にセノパティにオープンした同店。日本の居酒屋をコンセプトに創られた店舗とメニューは本場を凌駕する様相だ。我が子の名を冠した店名とあって、オーナーの肝入りで営まれていることがわかる。 ガラス張りのキッチンでは備長炭で焼…
8月にガンダリアシティにオープンしたばかりの同店。「牛さん」と訳された看板に(ハテナ?)と感じるなかれ。ラインナップは本格和風の肉料理ばかり。豪ビーフを使用しステーキやカツをメインに提供している。 インテリアも日本にこだ…
2019年2月Wisma KEIAIの2階にオープンしたコワーキングスペース併設カフェ。名古屋大須の古民家カフェ『珈琲ぶりこ』が運営に携わる。喫茶店好きの名古屋人が認めるカフェを、ジャカルタのオフィス街で堪能できるとあっ…
今年3月にディストリクト8、Ashtaにオープンしたダイニング&ジンバーBotanica。レストランの目の前は広々とした庭園、店内にはふんだんに緑が配置され長時間いてもリラックス出来るようデザインされている。 …
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