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市営住宅で子ども転落死 専門家が危険性指摘

3日にジャカルタ特別州営の低所得者向け賃貸集合住宅で、4歳の子どもが窓から転落し死亡する事件が発生。専門家は州営住宅には子どもを危険から守る設備が不足していると指摘している。6日のインドネシア英字紙ジャカルタポスト電子版が報じた。 ジャカルタ法律扶助協会の弁護士は、法律で守られるべき最低限の居住者の安全性も州営住宅は満たしていないとコメント。州政府に対し、速やかな対策を要望した。死亡した男の子は、建物4階ランドリールームの窓から転落。事故当時、窓の外に落ちてしまったボトルを取るために窓枠の間を
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