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ジャカルタ知事選 討論会後の世論調査 アホック氏がリード

2月15日に実施されるジャカルタ特別州知事選の候補者による第1回公開討論会直後に行われた世論調査で、現職のバスキ・チャハヤ・プルナマ(通称アホック)知事が36.8%と支持率でトップに立った。調査は1月14日から19日に行われ、集計は世論・政策調査機関のポプリ・センターが行った。アホック氏の支持率は36.8%で、アニス・バスウェダン候補が28.5%、アグス・ユドヨノ候補は25%と低迷した。 12月時点の調査ではアホック氏の支持率が34.2%、バスウェダン候補が25%、ユドヨノ候補は32.3%だっ
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アホック知事の支持率が回復か

民間調査機関インドネシア調査サークル(LSI)の調べによると、ジャカルタ州知事選に立候補している現職のバスキ・チャハヤ・プルナマ(通称アホック)知事の支持率が回復している。 12月3日から11日にかけて行われた調査で、800人の回答者のうち31.8%がアホック氏に投票すると答えた。ユドヨノ候補者に投票すると答えたのは26.5%、バスウェダン候補者を選んだのは17.8%であったことから、支持率1位に返り咲いたことになる。 5月に行われた同様の調査ではアホック氏が53.2%と圧倒的な強さを見せた
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ジョコウィ大統領の支持率が上昇

ジャカルタの調査機関CSISが8月8日から15日にかけて行った世論調査によると、ジョコ・ウィドド(通称ジョコウィ)大統領の支持率が高い数値を維持していることが分かった。14日のインドネシア英字紙ジャカルタポストが1面で報じた。 調査時期は2度目の内閣改造の直後にあたる。1000人の回答者のうち、ジョコウィ政権の働きぶりに満足しているのは66.5%で、昨年よりも10.1%支持が上昇した。ジョコウィ氏を支持する人はジャワ島の村落に住む男性が割合として高く、高等教育を受けていない低所得者層に支持が多
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ジョコウィ大統領の支持率が上昇

地元メディア・コンパス・デイリー紙による世論調査の結果、ジョコ・ウィドド(通称ジョコウィ)大統領の支持率が上昇し、過去最高を記録したことが明らかになった。17日付けの英字紙ジャカルタポストが伝えた。調査回答者の84.4%がジョコウィ大統領は良い仕事をしていると答えた。また、回答者の多くがジョコウィ氏の気軽にコミュニケーションを取ろうとするスタイルに好感を持っていることも明らかとなった。また、ジョコウィ氏の政策や社会福祉に力を入れている点を褒める声も目立った。コンパス紙によれば昨年10月に実施した
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