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強制撤去後 子供たちの学習が困難に 北ジャカルタ

11日に強制撤去された北ジャカルタのプンジャリンガンの魚卸業者の子供たちは現在、船の上で生活している。船は狭く、明かりがない事が原因で子供たちは自宅学習ができなくなっている。毎晩、卸業者たちの船は自家発電機を使っているが電力にも限界がある。「ここでは、全員が自家発電機を持っている訳でなく、持ってないものは共同出資して一緒に発電機を使っている。」と卸業者のラストリさんは言う。またラストリさんの末っ子はプンジャリンガンにあった幼稚園も同じように強制撤去された為に通える幼稚園がなく、子供たちは船の上の
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