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移住労働者送り出し改善を 学生デモ隊が訴え ティモール島

第23回目の「家族の日」にあたる7月30日、東ヌサトゥンガラ州の州都、クパン市でイベントが開催され、ジョコ・ウィドド(通称ジョコウィ)大統領が挨拶を行った。その際、「公平性と人間フォーラム(Forpekk)」という学生団体が州警察本部の前でデモ活動を行った。 学生がデモを起こした警察本部は、大統領が出席したイベント会場である州知事邸より400メートルほどしか離れていなかった。デモ活動のリーダーであるレオナルド・リアンさんは、デモの目的は、インドネシア移住労働者送り出し政策を一旦停止し、改善して
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