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首都ジャカルタのゴミ量増加 7000トンに

ジャカルタ特別州からバンタルグバン最終処分場に送られるゴミの量が増えている。当処分場の運営会社、ゴダン・トゥア・ジャヤ(GTJ)社のダグラス・J・マヌルン氏が発表した。 GTJ社とナビガット・オーガニック・エネルギー・インドネシア(NOEI)が運営するこの処理場では、今年4月よりゴミの受け入れ時間が24時間体制になり、ゴミの量が増えたという。同氏は「ジャカルタ特別州からの一般ゴミの量が1日あたりおよそ7000トンに跳ね上がった。これまでより2000トンも増加したことになる」と詳細を明らかにした
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