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タングーLNGプロジェクトの拡張開発事業で契約

独立行政法人「石油天然ガス・金属鉱物資源機構」(=JOGMEC、東京都)は4日、「日石ベラウ石油開発」「ケージーベラウ石油開発」「ケージーウィリアガール石油開発」の3社がパプア州で進めている天然ガスの生産および液化事業(タングーLNGプロジェクト)の拡張開発事業の一環である第3系列LNG液化施設建設事業を債務保証対象事業として採択し、8月3日に債務保証関連契約を締結したと発表した。 3社は、BPがオペレーターであるタングーLNGプロジェクトに合計22.23%の権益を有している。このプロジェクト
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