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墓碑偽装が多数発覚 ジャカルタ

東ジャカルタのクリスチャン・タモラ・フタガルン公園・墓地局長は、7月25日、東ジャカルタに30ほど存在する一般墓地内で、故人の名前が偽装されている墓碑が39もあったことを明らかにした。 偽装があったのは、東ジャカルタのポンドック・ランガン、ポンドッククラパ、プンギリンガン、ウタンカユの4つの墓地。基本的に墓地契約は3年で、その期間を過ぎると遺族は更新手続きをしなければならないが、墓地運営会社は契約更新がされていない墓の中を空にした上で、偽名の墓碑を立て、売り出していたという。 東ジャカルタだ
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