Archives : 乳児

男性が川で乳児の遺体発見 母親を捜索中

東ジャワ州ガウィ県クタングン村で2月18日、20歳の男性が用を足そうと家の裏にある川へ降りたところ、すでに腐敗した乳児の遺体を発見した。男性はすぐに家族を呼び、警察へ通報した。 現地警察広報部によると、乳児の遺体は女の子とみられ身長は約60センチメートル、へその緒もついたままだった。さらに皮膚は剥がれ、左右の首に痣があったという。 保険センターの医師は、その外傷から2、3日の間、遺体は川に浮いていたと診断した。その後、詳しい検査を受けるため乳児の遺体は病院へ移され、検死解剖が行われた。警察は
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治療費払えず我が子の遺体 引き取れず

東ヌサトゥンガラ州南中ティモール県で、総合病院の職員が生後2ヵ月の乳児の遺体の引き渡しを拒否した。理由は両親が治療費を払えないからだという。請求金額の約67万ルピアに対し、両親の所持金は30万ルピア。 両親によると乳児は11日、呼吸困難が原因で搬送された。2日間は集中治療室で治療を受け、3日目に子供部屋に移動。その日の夜に死亡したという。支払いの際、お金が足りず国民保険カード(BPJS)を持っていない両親は、住民登録証(KTP)等の身分証明書を預けたが病院側は取り合わなかったため、地方議会のジ
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川岸で乳児の遺体発見 北ジャカルタ

北ジャカルタにあるスンテル川のほとりで7月24日午前9時頃、乳児の遺体が発見された。発見したのは近所に住む日雇い労働者のユスフ・スプリヤディさん。北ジャカルタ警察コンポル・スンコノ広報部長によると、発見当時、乳児は上半身が泡で包まれており、へその緒も付いたままうつぶせの状態ですでに死亡していた。この乳児は女の子で、検死のために病院へ搬送されており、当局は目撃情報を収集しているという。
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乳児に偽ワクチン投与 激怒した親が病院に殺到

東ジャカルタのハラパン・ブンダ病院が乳児に偽のワクチンを投与していたとの保健省の発表を受け、親たちは抗議のため病院に殺到した。15日のインドネシア英字紙ジャカルタポスト電子版が報じた。 14日の発表から一夜明け、不安を募らせた親たちは病院前で「責任者を出せ!」と抗議。生後6か月の子を持つ父親は「ワクチン接種時に小児科医は『現在病院のワクチンは不足している。会計を通さず私に直接支払いをすれば打ってやる』と話をしていた。予防接種費は50万~75万ルピアと決して安くない上に、子どもの命に直結する
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男の乳児 放置 ジャカルタ

22日の午後、南ジャカルタの東チランダックにあるパサールミングで男の乳児が発見された。乳児は生きた状態で発見され、ビニールで包まれていた。パサールミング警察署長のコンポル・ザッキー・ナスティオン氏は「ある2人の目撃者の証言によると、7時頃に25歳くらいの女性が何かを抱いて座っており、しばらくして、女性はその持ち物を置き去りにして、その場を立ち去ったと言う。この2人の目撃者たちは持ち物の中身は全く知らなかった。」と説明した。9時頃、彼らが置き去りにしたのが乳児だと分かった事で辺りは騒然とした。警察
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非常勤講師 乳児を殺害

 東ヌサトゥンガラ州南ティモール県で、小学校の非常勤講師が周囲に知られる事を恐れて、産まれたての乳児を殺害した。  村長のオエマタン氏によると、「この乳児はすでに結婚している隣人との不適切な関係により産まれ、4月3日に殺害された。またこの乳児が埋められる前に、近隣の人々は泣き声を聞いている。村長として、妊婦は夫がいてもいなくても定期健診を受ける為に最寄りの保健センターに妊娠報告をするように呼びかけていた。」と語っている。しかし、この非常勤講師はパニック状態になり、世間に知られるのが怖かった為に
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