Archives : マナド

マナドで爆破予告 不審な箱を発見

北スラウェシ州マナドの複数の箇所を爆破するとの予告がソーシャルメディア上であり、警察がその犯人の特定を急いでる。爆破予告を受け、マナドの警察は安全確認を行うとともに、これらの予告が住民の不安感を高めることを目的とした単なるいたずらだったのではないかとみて捜査を続けている。 北スラウェシ州警察の広報官は「現在このソーシャルメディアのアカウントの持ち主が誰かを捜査中で、見つけ次第逮捕し起訴する」と話している。犯人は、ショッピングモールなど多数の人があつまる複数の箇所に爆弾を仕掛けたので、これらの場
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偽札製造と使用の疑いで2人を逮捕

北スラウェシ州の州都マナドの警察は、偽札の製造と使用の疑いで2人を逮捕した。7月27日のインドネシア英字紙ジャカルタポスト電子版が報じた。 2人は、偽札を判別するための紙幣鑑定機を設置していない小さな商店を狙い、偽札を使って商品を購入していた。容疑者は37歳と30歳の男。2人ともマナド近郊に住んでいることが分かっている。 2人がガソリンスタンドの近くにいたところ、以前から2人に目をつけていた警察が到着。2人はバイクタクシーに乗って一目散に逃げ出した。警察はすぐに後を追い、最終的には2人を追い
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赤ちゃんがゴミ袋の中で発見される マナド

マナドのシンドゥラン・サトゥで、赤ちゃんが生きたままゴミ袋の中に入れられ、捨てられていたことが判明した。第一発見者は、ごみ回収業に就いているロイス・アブドゥラさん(23)。ロイスさんは勤務中、黒いプラスチック製のゴミ袋の中で何かが動いていることに気づいた。当初はネズミか何かだろうと思っていたが、気になって開けたところ、人間の赤ちゃんが入っていたので驚愕したという。赤ちゃんは、裸の状態で、へその緒がついていたことから生後間もないと思われる。「ゴミ袋を開けたら人間の赤ちゃんが入っていたのでとてもびっ
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女性の遺体 車内で発見される マナド

マナドのサント・ヨセフ通りに駐車していた車から女性の遺体が見つかった。2月8日の朝、運転席の後部座席に座っている状態で発見された。第一発見者は、ラノタナ地区の車修理工場で働くカルバンさんだった。鼻を刺すような匂いがしたため、匂いの元をたどった結果、車の中に死体を発見。その後、警察に通報した。マナド警察捜査課のサイフル氏は、女性の死体は殺されてから数日経っていたことを明らかにした。発見時、すでに腐敗が始まっていたので、死後、数日は経っていたと推測される。女性の身元はまだ明らかになっておらず、現在、
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