Archives : サムスン

不動産APLN、スマート・ホーム技術でサムスンと連携

インドネシアの上場不動産会社アグン・ポドモロ・ランド(APLN)は10日、韓国サムスン電子傘下のサムスン・エレクトロニクス・インドネシアと連携し、APLNが展開する住宅の住民やショッピングセンターの顧客に対してスマート技術を提供するプロジェクトを実施すると明らかにした。 今回のプロジェクトにより、APLNの不動産物件の住民やショッピングセンターの顧客は、洗濯機やテレビなどの家電製品を手持ちのスマートフォンを通じてコントロールできるサムスンのスマート・ホーム技術を利用することが可能になる。 ま
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サムスンが市場シェア拡大目指す、SUHDテレビをインドネシア市場に投入

韓国のサムスン電子傘下のサムスン・エレクトロニクス・インドネシア(SEIN)は3日、4K液晶テレビ「SUHDテレビ」を発売した。これにより、インドネシアの超高精細(UHD)テレビ市場でのシェア獲得を図る狙いだ。3日のインドネシア英字紙ジャカルタポスト電子版が報じた。 インドネシアのUHDテレビ市場でのサムスンのシェアは3月に16%となり、前年の13.5%から拡大した。 サムスンのテレビ部門幹部、ウバイ・バヤヌディン氏は「市場シェアを伸ばすため、これまで市場になかった新製品をつくりだすことが必
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サムスン、イのモバイルアプリ開発会社との提携計画

韓国サムスン電子はインドネシアでのバーチャルリアリティー(VR)技術事業を強化する意向だ。これに向け、インドネシアのモバイルアプリ企業と連携する方針。2日のインドネシア英字紙ジャカルタポスト電子版が報じた。 サムスンはインドネシア市場向けのローカル・コンテンツを開発するため、年内に提携する地場のモバイルアプリ開発会社を探す見通しだ。 サムスンは今後、インドネシア・サムスン研究開発研究所(SRIN)と連携し、インドネシアのモバイルアプリ開発会社との提携を模索することになる。 VR事業は世界的
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ギャラクシーノート5 インドネシアで生産へ

サムスン電子は、最新のスマートフォン「ギャラクシーノート5」をインドネシアで生産すると発表した。11日のインドネシア英字紙ジャカルタポスト電子版が報じた。サムスンのIT・モバイルビジネスマーケティングディレクターは「西ジャワ州チカランにある工場での生産を予定している。インドネシアで新型品の製造ができることを誇りに思う。」と記者団に対し語っている。インドネシア政府は近年、自国部品の国内調達率や現地調達率を意味するTKDN の向上に力を入れており、今回のサムスンの発表に対しても情報通信大臣は「これで
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